0歳から100歳までの動けるカラダづくりサポート

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資格について
生涯スポーツトレーナーのアドミッションポリシー(資格取得要件)
“0歳から100歳までの動けるカラダづくり”の重要性に賛同し,生涯スポーツトレーナーの資格取得を目指す人で、18歳以上であれば、どなたでも取得することができます.
「生涯スポーツデベロップメント指導員」と「生涯スポーツウェルネス指導員」の講座を受講し,心配蘇生法(CPR)の講習を受講し,生涯スポーツトレーナーの会員として申し込みを行っていただくことで「生涯スポーツ指導員」として認定されます。その上位資格である「生涯スポーツトレーナー」を取得するためには、生涯スポーツ指導員の資格を取得していることが条件となります。
生涯スポーツ指導員
資格概要
①実践的知識の習得
②実践的トレーニング手法の習得
③発育発達,老化など、子ども・高齢者における特徴的な生理現象及び解剖学の習得
認定条件
①財団が主催する生涯スポーツ指導員セミナーにおいて10単位を取得したもの(表)
②心配蘇生法の受講 - 心配蘇生法の講習を行っている団体で受講し、受講証明書及び修了証を送付
③資格取得の際には会員登録が必要となります
ウェルネス指導員 講義:生涯スポーツトレーナー概論 講義:高齢者の身体的特徴 実技:介護予防教室における生涯スポーツ実践
講習時間(単位) 1h 2h 2h
デベロップメント指導員 講義:コーチング学 講義:子どもの発育・発達 実技:発育・発達に合わせた楽しい敏捷性運動実践
講習時間(単位) 1h 2h 2h
資格維持について
生涯スポーツ指導員の認定有効期間は、「3年」です。
生涯スポーツ指導員の資格を維持するには、継続教育学習を目的に 単位を3年間に5単位取得しなければなりません。更新後も同様に継続教育学習が必要となります。
①4月~9月取得者:資格取得後3年目の3月末日までに5単位を取得。
②10月~3月取得者:資格取得後3年目の9月末日までに5単位を取得。
※資格更新のためのセミナーの詳細は、随時財団のHPで各自ご確認をお願いします。
生涯スポーツトレーナー
資格概要
①実践的知識の習得
②実践的トレーニング手法の習得
③発育発達、老化など、子ども・高齢者における特徴的な生理現象及び解剖学の習得
認定条件
①生涯スポーツ指導員資格取得者
②財団が主催または認めたセミナーと実技において20単位を取得した受講者
※ウェルネス、デベロップメント合わせて20hを受講
※講義の教本として、財団監修の「生涯スポーツトレーナー教本」が必要となります
※認定試験を行います。
資格維持について
生涯スポーツトレーナーの認定有効期間は、3年です。
生涯スポーツトレーナーの資格を維持するには、継続教育学習を目的に活動単位を3年間に5単位取得しなければなりません。
更新後も同様に継続教育学習が必要となります。
①4月~9月取得者:資格取得後3年目の3月末日までに5単位を取得
②10月~3月取得者:資格取得後3年目の9月末日までに5単位を取得
※資格更新のためのセミナーの詳細は、随時財団のHPで各自ご確認をお願いします
生涯スポーツマスタートレーナー
*生涯スポーツトレーナーの上位資格です。さらなるプロフェッショナルなトレーナーを目指します。
0歳から100歳までの動けるカラダづくりをサポート

公益財団法人 日本健康スポーツ連盟 西日本支部
学校法人 国際学園 九州医療スポーツ専門学校
〒802-0077
福岡県北九州市小倉北区馬借1丁目1-2
TEL:093-531-5331/FAX:093-531-5332

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